
ニュージーランドでのワーホリ生活が終わり、いよいよ帰国!!✈️
でも最後に立ちはだかるのが「荷物どうする問題」ですよね💦🧳
この記事では、実際に送った体験をもとに、料金・日数・手順・注意点を詳しく解説します📝
- 他国を身軽に旅行しながら帰国したい人

筆者は東南アジアを約2週間、バックパック一つで旅したかったので、日本にスーツケースを送りました!!
実際にNZ Postでスーツケースを送ってみた【体験談】
送るのは意外と簡単でした!
まずは最寄りのNZ Postに行って、スーツケースの写真を見せながら、重さとサイズ(3辺)をスタッフに報告しましょう!⭐
大体どのくらいの料金がかかるか教えてもらえますよ!

重さ15kgぐらいと伝えたところ、約450NZドルと見積もられました!(実際は19kgで620NZドル)
重さによって、値段はけっこう変わりそうですね!
- 場所:Hastingsから送りました!(オークランドから送れば安くなるかも?逆に南島からだと高くなるかも?)
- サイズ:三辺が150cmくらいでした!
- 重さ:19kgでした💦(確か30kgを超えると配送不可だと思います。事前にスタッフに確認しましょう!)
- 料金:620NZドルでした💦
- 追跡はできたか?:できました!追跡番号を教えてもらえます!
かかった日数について
かかった日数は以下表の通りです!
約10日で届いたことになります!✨
| 日付 | 配送状況 |
| 2025年11月28日 | hastingsから発送 |
| 12月3日 | オークランド空港到着 |
| 12月6日 | 日本に到着 |
| 12月8日 | 配達完了! |
NZ Postで送る手順
時間に余裕があったら、まずはお店で尋ねてみましょう!💮
サイズ・重量的に送れるかどうか・料金がどのくらいかかるか事前に確認できると◎
オンラインフォームに必要事項を記入する📋
こちらから事前に記入を済ませておくと楽です!(直接店舗に行っても、このオンラインフォームをまず記入することになります)
店舗にQRコードがあり、そこから読み取ってもアクセスできます!
最寄りのNZ Postに荷物を持っていく
スーツケースは梱包なし、そのままの状態でOKでした!
ラベルに郵送先を記入し、スーツケースに貼り付けます
受付に行くと、ラベルを渡されるので、郵送先を英語で記入し、スーツケースに貼り付けます!
サイズと重さを測られ、料金が確定します
重量は30kg以内なら送ることができます!
よくある質問
- Q日本側でなにか手続きは必要?
- A
特に必要なかったです!自宅に届いていました!
※送る荷物によっては日本の税関から連絡がくる場合があるかもしれません(高額すぎるなど)。日用品や衣類のみなら問題ないと思います!
- Qスーツケースはそのまま送れる?
- A
そのまま送れました!鍵をかけた状態で発送しました!
まとめ
手続き自体はとてもシンプルです!
帰国の際にはご検討してみてくださいね!


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